2019年02月20日

Crostini misti クロスティーニ ミスティ その2



Ciao a tutti! Come state?

昨日は、クロスティーニのレシピを書こうとしたら、小話しだけで終わってしまいましたね。

気を取り直して今日こそは作り方をご紹介します。

今回の料理教室では三種類のクロスティーニにします。

まずは、トマトとバジルのソースです。

一般的に『ケッカソース』と呼ばれるソースで、クロスティーニ以外にも冷製パスタやコトレッタ(イタリア風カツレツ)などにも使える万能ソースです。

ケッカソースの作り方
   ≪ 材料 ≫
トマト 2個          ハチミツ 大匙1
ニンニク 1カケ        塩 適量
バジルの葉 5枚        ブラックペッパー 適量
オリーブオイル 120cc

   ≪ 作り方 ≫
①トマトの皮を湯剥きして種を取り除き、角切りにする。



湯剥きの仕方・・・・沸騰したお湯を準備して、トマトのヘタの部分を取り除き、お尻を軽く十字に切り込みを入れる。 

お湯に5秒ぐらいくぐらせて、氷水に入れて締める。あとは皮を剥くだけ。

種の抜き方・・・・横にトマトを切って、小さなスプーンやスプーンの反対でくりぬく

②ニンニクは、細かくみじんぎり、バジルは荒くみじん切りしする。



③ボールにオリーブオイル、ハチミツ、ニンニク、バジル、塩、コショウを入れて混ぜあわせる。
 
④トマトを入れてさっくり合わせる。この時味見をして味を仕上げる。

※ あまり強く混ぜると、崩れてしまうので注意する。

では、明日はクロスティーニミストの二品目 タプナードソースの作り方です。

A domani!!!!
ciao ciaoooo :)
  
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Posted by ろっきー at 11:11Comments(0)レシピ家庭料理 レシピ料理教室

2019年02月19日

Crostini misti クロスティーニ ミスティ



次回の料理教室までもうすぐですね・・・・

メニューはきまっていましたが、レシピ紹介ができていませんでした。

今回のアンティパストは、クロスティーノにしました。
一種類じゃさみしいので3種類つくります。

そんなわけで、メニュー名は複数形のクロスティーニ ミスティということで・・・・どうでもいいけど・・・・

クロスティーニとは、グリルしたパンにパテやお野菜、チーズなどを乗せたオープンサンドと言えばいいでしょうか?

クロスティーニによく似た料理でブルスケッタというものがありますが、正直、その違いや区別って曖昧なんですよね。

自分なりの解釈ですが、パンの厚さで区別しています。厚い物をブルスケッタ、薄い物をクロスティーニ・・・みたいな。
人によっては、乗っている具材の違いや、ニンニクをこするかこすらないか、はたまたパンのサイズや種類で使い分けているようです。



ちなみに、こちらはフィレンツェのトラットリアで食べたブルスケッタ ミステ

つづいて、またまたフィレンツェのオステリアで食べたクロスティーニ 



ね、こんな感じです。
レバーペーストがあるのがフィレンツェらしいですね。

と、小話ししてたら長くなっちゃったので、レシピは明日紹介します!

A domani!!!!! Bonanotte<3

  
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Posted by ろっきー at 21:50Comments(0)レシピ家庭料理 レシピ料理教室

2019年02月06日

Filetto di maiale all ` aceto balsamico 豚フィレ肉のソテー、バルサミコソース

Ciao a tutti! Come state? みなさんこんちは、おりべのcuco森川です。
青少年ホームの料理教室第二回目の料理が決まりはじめました。
まずは、セコンドピアット(メイン料理)の発表です。


Filetto di maiale all ` aceto balsamico 豚フィレ肉のソテー、バルサミコソース

柔らかい豚のフィレ肉をイタリアを代表するビネガー、バルサミコ酢を使ったソースで召し上がっていただきます。

バルサミコ酢は成熟したブドウの甘い香りが特徴で、とってもエレガントな味に仕上がります。
フライパン一つでできるので、皆さんも是非ともチャレンジしてみて下さい。

《 材料 》 (6~8人前)
豚のフィレ肉 600g     ブロード(コンソメスープ) 80ml
バルサミコ酢 50ml     小麦粉           適量
赤ワイン   100ml    塩.コショウ         適量 
ハチミツ   30ml     ローズマリー又はセージ 
バター    5g      オリーブオイル       適量

《 作り方 》
①豚フィレ肉を1cm幅の小判状のサイズにカットする。サイズが小さいときは、少し叩いて平に伸ばしてもいいです。
 

②塩.コショウで下味をして、表面に小麦粉をまぶす。

③バルサミコ酢、赤ワイン、ハチミツを計量し、混ぜて合わせ調味料を準備しておく。
 

④テフロン加工のフライパンにオリーブオイルを敷き、ローズマリー又はセージを入れ香りを出しながら
 小麦粉をまぶした肉を焼きはじめる。火加減は中火ぐらい。

⑤両面が黄金色になるように丁寧に焼く。
 

⑥フィレ肉に綺麗な焼き色が付いたらフライパンの火を止めて、③の合わせた調味料を加える。

⑦再び火を付けて、少し火を弱くしてアルコール分を飛ばすイメージで加熱する。
 


⑧豚肉に火が入ったら、肉を取り出し暖かい場所に保管する。

⑨肉を取り出したらブロードを加え馴染ませながらソースを煮詰める。少しトロミが出たら火を消してバターを加え火を消し、ゴムベラで混ぜてる。
 

⑩フライパンにお肉を戻し、弱火で加熱しながらソースを絡めて完成です。暖かいうちに更に盛り付けてお召し上がりください。


  
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Posted by ろっきー at 19:22Comments(0)レシピ料理教室

2019年02月01日

松本市青少年ホーム ヤングスクール




先日南松本にある、なんなん広場にて松本市青少年ホームのヤングスクールでイタリア料理教室の講師を務めさせていただきました。
青少年ホームとは、



ふ、ふ、ふ・・・・・・講師ですよ・・・・・私が・・・・・Mamma mia!!!

初めてのキッチン、ちょっと不安でしたが、参加者がいい子ばかりで本当に助かりました。

アンティパスト プリモピアット セコンドピアットの三品を作りました。

事前に女性ばかりと聞いていたので、アンティパストはモッツァレラチーズとフルーツのカプレーゼにしました。


塩味を付けたモッツァレラチーズにフルーツを並べ、ハチミツ、レモン汁、オリーブオイルのソースをかけるというお手軽なものです。
見た目も華やかで美味しいアンティパスト。

プリモピアットのパスタは、みんな大好きなカルボナーラ


自分が20代の頃(20年前)は、本当にカルボナーラが大好きでした。
子供の頃はカルボナーラなんてなかったし、初めて食べた時「なんて美味しい食べ物なんだ!」って感動したのを覚えています。

若いころはパスタとか200gなんて平気に食べれました。
なのでカルボナーラのテクニックを早く上達させたくて、わざわざ一回の食事に二回作って食べていました。



そしてセコンドピアットは若鶏のカチャトーラ

こちらはローズマリーとワインビネガーの風味が特徴のお肉料理です。
普段、あまり使用しない個性的なイタリア食材を1個2個プラスするだけで、一気にイタリア料理の風味を味わえる料理を選びました。

 

自分も違う教室でぶっつけ本番の料理教室は初めてでしたが、キビキビ動く若者のおかげでスムーズに終わらせる事ができました。

数年前に行ったイタリアの学校を思い出すと何か胸が熱くなるものを感じました。
たった二回の料理教室ですが、何か生徒さんたちの中に残せるようなものを作りたいです。

さあ、あと一回、面白い料理を選ばないと・・・・・
 
 




  
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Posted by ろっきー at 13:29Comments(0)料理教室

2019年01月19日

料理教室のアンティパスト

来週行われる料理教室、人数と男女比を聞き急遽メニューの変更をしました。
人数は8~9人 そして全員Signoina! わーい!イタリア風男子の血が騒ぎます。

そんなわけで、急遽女子受けしそうなアンティパストに変更です。



女性に大人気のアンティパストといえばカプレーゼですが、さらに今回はフルーツとモッツァレラチーズのカプレーゼにします。

今回の料理教室は2時間ぐらいで調理、食事というスケジュール、さらにアンティパスト、プリモピアット、セコンドピアットと三品を作るので、このカプレーゼはピッタリなメニュー構成じゃないでしょうか?

作り方は、至ってシンプル

モッツァレラチーズはスライスカットして、塩を振りかけマリネします。

そして好みのフルーツをスライス、できるだけ彩が良い方が盛り付けた時にきれいです。

ソースは ハチミツ大匙1杯にレモン汁6ぶんの1カット分、オリーブオイル大匙半分を混ぜたもの。

甘じょっぱくカラフルな一品に仕上がります。


  
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Posted by ろっきー at 11:11Comments(0)レシピ家庭料理 レシピ料理教室

2019年01月18日

失敗しないカルボナーラの作り方



Ciao a tutti!! Come state?
皆さんこんにちは。おりべのcuoco森川です。

さあ、来週はなんなんホームで料理教室ですね。

以前、第一回目の料理、若鶏のカチャトーラのレシピを公開しましたが、それ以降忙しくなって公開していませんでした。
そんなわけで、本日は当日調理する予定のカルボナーラの作り方をご紹介します。

美味しく、失敗しない作り方にして特別に作ったレシピです。

≪ 材料 4人分 ≫(一人 スパゲッティ80g計算)

スパゲッティ 360g
ベーコン 80g
ニンニク 1かけ
卵黄 4個分
生クリーム 80cc
塩・あらびきブラックペッパー 適量

ゆで汁は水1リットルに対して10gの塩を入れる。

≪ 作り方 ≫

食材を軽量して準備します。
パスタ作りは、手際が一番大切なので作り始めたら、他の事ができなくなるの為


ニンニクは包丁などで潰します。

卵は4個割り、卵黄はボールにうつします。
そこに生クリーム、粉チーズをブラックペッパーを入れてフォークなどで混ぜます。

ベーコンは好みのサイズにカットします。
大きければ肉感を楽しめ、小さければカリカリとした食感と香ばしい風味が楽しめます。

たっぷりのお湯に塩を入れて沸騰させておく。

① フライパンに少量のオリーブオイル、潰したニンニク、ベーコンを入れ、ジックリと過熱します。

② 黄金色に炒めることができたら、ゆで汁またはブロード(コンソメスープ)をレードル(お玉)二杯ぐらい入れて沸かす。
 

③ 塩を入れて『美味しい!』と感じる濃度にしておく。塩味が決まったらニンニクを外す。

④ ゆであがったパスタをフライパンに入れる。この時フライパンの火は消してください。
 

⑤ 少しフライパンを振り、パスタに味を馴染ませる。(少しパスタの温度を冷ますイメージ)

⑥ 準備したボールの卵と生クリームを加えよく混ぜる。

⑦ もう一度塩味を確認したら、火を着けてフライパンを温める。

⑧ ゆっくりとトングや箸でパスタを大きく混ぜながら加熱します。少しすると、ソースがまったりとしたトロミが出てきます。
 

⑨ ソースが固くならないタイミングで火を止めて、素早くお皿に盛り付けてください。
  もし、ソースが固くなりすぎたらゆで汁やブロードで伸ばしてもOKです。

お好みで、粉チーズやブラックペッパーをもう一度振りかけてもいいです。



はい、美味しく出来上がりました!では皆さん、Buonappetito!!

追記・・・パスタを入れるタイミングは、自分の力量に合わせて入れてください。慣れれば①のタイミングで問題ありませんが、慣れないうちは②か③ぐらいのタイミングの方がいいです。

ちなみに、イタリアのカルボナーラは生クリームを入れないことの方が多いです。
その分、固まりやすく難易度があがりますが、チーズと卵の味がダイレクトに伝わり美味しいです。
その際は、チーズの量を少し増やした方がいいですよ。

ではみなさん!Ci vediamo!!





  
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Posted by ろっきー at 19:13Comments(0)レシピパスタ料理教室

2018年11月10日

Pollo alla cacciatora in bianco con le olive 作り方

なんなんホームで行われる料理教室のメニューのご紹介。

Pollo alla cacciatora in bianco con le olive 若鶏のカチャトーラ オリーブと白ワインビネガー仕立て

フライパン一つで作れる美味しい料金です。皆さんも作ってみませんか?


材料 四人前

鶏のもも肉 2枚(ハーフカット)
玉ねぎ 小さめ一個
ニンジン 半分
セロリ 一本の半分
キノコ 半パック
プチトマト 6個 
ニンニク 半カケ

白ワイン 100cc
白ワインビネガー 50cc

オリーブオイル

アンチョビ 二本
オリーブの実 
ケイパーの酢漬け 大匙1杯

ローズマリー 一枝(粗みじん切り)
ローリエ 一枚

≪ 作り方 ≫

① 食材を下準備します。鶏もも肉はハーフにカットして、塩、コショウで少し強めにした味します。
  香味野菜は、5mmの角にカットします。プチトマトはハーフ又は1/4にカット、キノコは少し小さめにカットします。
  ローズマリーは、粗みじんにカットします。




② フライパンに少し多めのオリーブオイルを敷き
  潰したニンニク、アンチョビ、ケッパーを入れ、
  沸々と音がするぐらい加熱します。

③ 鶏肉を皮目からきつね色になるように焼きます。
  火加減は中火ぐらいで焼きます。

  少し、フライパンを動かしながら焼きますが、
  ひっくり返さずに色が付いたらひっくり返すのがポイントです。
 


④ ひっくり返したらニンニクを取り出し、香味野菜とローリエの葉を入れて5分焼きます。この時、フライパンに合った蓋があればかぶせてもいいです。

⑤ 残りの野菜、ローズマリー、オリーブを入れて少し強火にしたら、白ワインビネガーと白ワインを鍋肌にかけるように入れます。
 

⑥ 再び5分間加熱して、水分が減ってきたら150ほどの水、またはブイヨンを入れます。
  そして鶏肉をひっくり返し更に5分煮ます。



⑦ ソース全体にとろみがついてきたら、塩、コショウで味を調えれば完成です。

お好みで、パセリやオリーブオイルを振りかけても美味しく召し上がれます。



個々に盛り付けても、大皿に盛り付けても美味しく召し上がれますよ!


  
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Posted by ろっきー at 11:10Comments(0)料理教室

2018年11月09日

Pollo alla cacciatora in bianco con le olive 若鶏の猟師風

こんにちは!お元気ですか?おりべのcuoco森川です。

皆さん、松本市が運営する『青少年ホーム(愛称 なんなんホーム)』をご存じですか?
主に市内に居住または通学する15歳以上35歳未満の方(高校生以下の方は、保護者の同意が必要です。)を対象に若者が集い、学び、交流する場として利用していただく施設です。

スポーツやバーベキュー、ボードゲームやダンス、色々な企画がある中、料理教室も行われてますが、今回初めて私にも講師としてお声がけかかり、引き受けることに致しました。

さっそく料理教室のために決められた時間内で、できるだけ手に入りやすい食材で美味しく気の利いたイタリア料理を試作中です。

で、まず候補に上がったメニューがcacciatoraです。
cacciatora カチャトーラ・・・よく猟師風煮込みと略されるメニューです。

早速何回か試作してみました。



cacciatoraは狩人、猟師を意味しています。
そしてカチャトーラの味の特徴はビネガー、ブラックペッパー、ローズマリーノといった個性的な調味料やスパイス、ハーブが使われることです。

きっと猟師が狩ってきた獲物の余って少し匂いの強い肉を、飲み残しで酸っぱくなったワインや、そこいらに自生している香りの強いハーブ、とどめの万能スパイス、ブラックペッパーで味付け、余った野菜をぶっ込んで作ったのが始まりなんじゃないでしょうか?
なのでトマトなんかもたくさんあるイタリアだけに、cacciatoraで検索するとトマト煮込みのタイプが目立ちます。

ただ、今回のメニュー名には bianco(ビアンコ)という字が入ってます。
ビアンコは『白、白い』の意味。つまり、白いカチャトーラです。

今回は、トマト煮込みじゃないタイプのカチャトーラを作りたいです。

この方がトマトが入らないぶん、ビネガー、ローズマリーノ、ブラックペッパーの風味が前面に出て、いつもとちょっと違う『お料理』なテイストになるんじゃないでしょうか?

何回か試作して、未経験でも作れるカチャトーラの手順ができたので、次回レシピを公開いたします。
是非とも『なんなんホーム』、皆さんご参加ください!

  
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Posted by ろっきー at 11:09Comments(0)料理教室

2018年03月08日

初めての料理教室

Ciao a tutti! おりべのcuoco 森川です。


先日、おりべ初の料理教室が開催されました。松本のイタリア雑貨のお店 ジョイア(gioia)さんのイタリア好きが集まったイタリア会のメンバーです。

思えば三年前の今頃はイタリアの学校でジャンルーカシェフの授業を毎日受けていました。そう考えるると、随分と思い出深いタイミングです。

ジャンルーカシェフは、夜も一般人向けの料理教室をやっていて、志願して助手をさせてもらいました。

イタリアの料理教室は、日本の料理教室よりも和気あいあい、時間にルーズなイタリア人なので、まずは食前酒とシェフが用意したおつまみを片手に全員がそろうのを待ちます。

そして、妙にこだわったお気に入りのエプロンで調理開始。意外と男性の生徒も多く夫婦で参加とかも珍しくありません。

料理が完成すると、まずはプロセッコで乾杯!



そして、ワインと一緒に、たっぷりと時間をかけて食事とおしゃべりを楽しみます。

重要なのは ワイン>おしゃべり>>>>料理  こんな順番です。

さてさて、そんなリラックスした料理教室しか知らない自分・・・当然、自分もそうないますね・・・・・


 
和気あいあいと、調理開始です。

そして、みんなでワイワイやるのに一番最適なのが手打ちパスタのPiciです。

イタリアでもPiciの授業は、皆さん一番楽しそうにやっていた記憶があります。




みんなで力を合わせたPici・・・・

多少太さが違ってもお愛嬌! とってもおいしく出来上がりました!



さて、ちなみに今回の料理教室は、軽いコース仕立てと盛りだくさん!

前菜は・・・・
 
 

まずはAntipasto ブルスケッタミスタ ブルスケッタの盛り合わせ

定番のトマト、そしてキノコのマリネ、サーモンのマリネと色も鮮やかです。
盛り付けたお皿は、ジョイアさんで取り扱っている アブルッツォ州のおしゃれなお皿です。

そしてPrimo 
お馴染みのPiciです。ソースは少しにんにくの効いたトマトソース



メインは鯛のアクアパッツァ
天然の鯛が入荷したので奮発しちゃいました!!

そして、Dorci
濃厚なパンナコッタです。

また、今後もこういった料理教室を通して、もっともっと多くの人にイタリア好きになってほしいと思っています。

興味のある方はご連絡ください。










  
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Posted by ろっきー at 19:38Comments(0)イベント料理教室